【レビュー】ケーブル内蔵モバイルバッテリーを購入してみた

本体とケーブル、
別々だから
持ち運びがめんどくさい

つっちー

内蔵型を買うとすっきりしますよ♪

目次

ケーブル内蔵型モバイルバッテリー

購入した理由

・便利でかっこいいモバイルバッテリーが欲しくなった

いままで持っていたモバイルバッテリー、5年ぐらい前に買ったんです。

使えることは使えるんですが、だいぶ傷がついてきたんです。

そして、ケーブル。

入力(本体に充電)と出力(スマホを充電)で端子が違うので、いつも2つ持ち運んでいます。

これが超不便!!

バッテリー自体にあとどの程度容量があるのかが不明

現在使っているモバイルバッテリーは、残量が横についているランプで点灯するタイプ。

それが見づらい!!

あとどれぐらい残っているのかが…

ケーブル内蔵モバイルバッテリーを実際購入してみた感想

モバイルバッテリー箱

注文してから、上の写真のような箱で到着。

モバイルバッテリー 内容物

箱を開封すると

  • モバイルバッテリー本体
  • 説明書
  • 充電用ケーブル
  • 持ち運び用袋

が入っています。

ケーブル内蔵モバイルバッテリーのメリット

  • ケーブルの持ち運びが必要ない
  • 見た目がかっこいい

ケーブルの持ち運びが必要ない

モバイルバッテリー裏(ケーブル収納)

本体の裏には、4つのケーブルが収納されています。

収納ケーブルを出してみた

ケーブルを出したところ。

  • 入力用USBケーブル
  • Micro USB内蔵ケーブル
  • Lightning内蔵ケーブル
  • Type-C内蔵ケーブル

4種類ついているので、いちいち違う種類を持ち歩かなくても安心♪

見た目がかっこいい

デジタル画面

色が赤と黒のツートン。

色も格好いいですし、何より残量の表示がアナログ!

わかりやすいし、カッコイイですよね♪

デメリット

  • 日常使いには重い
バッテリーの重さ

本体は420グラムと、手にもつとズシっとくる感じ。

普段持ち歩くにはカバンが重くなるかな…。

ですが、容量は3000mAhと、大容量で500回以上使用可能。

3000mAhでこの重さならかなり使いやすいかと。

ケーブル内蔵モバイルバッテリーを購入してみた まとめ

  • ケーブルの持ち運びが必要ない
  • 見た目がかっこいい

購入してみて、とにかくこの2点が良いです。

わざわざケーブルを探さなくてもいい、持ち歩かなくてもいい。

残量もひとめでわかる。

無駄な動作が減らせるケーブル内蔵型モバイルバッテリー。

つっちー

超便利です。

この記事を書いた人
つっちー
  • 北海道在住の30代
  • 13種類の資格保持者(資格コレクター)
  • ピンズコレクター
  • 北海道道の駅制覇(128カ所)

つっちー(@pinswith)

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