名探偵コナンのピンズの話(漆黒の追跡者編)

ピンズ

こんにちは。今日もピンズの紹介をしていきます!

今回はこちら!

大人気アニメ「名探偵コナン」の第13作目となる映画「名探偵コナン 漆黒の追跡者」のピンズです。

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名探偵コナンとは

青山剛昌原作の「名探偵コナン」が原作。推理漫画として、子どもから大人まで幅広いファンがいます。

名探偵コナンのあらすじ

高校生探偵:工藤新一は、ある事件のあと黒づくめの男たちの怪しい取引現場を見つけたが、後ろから殴り倒され口封じのため毒薬を飲まされる。

毒薬の名前は「APTX4869」

毒の成分が検出されない新薬ということだったが、思いもよらぬ副作用で幼児化してしまう。

自分が生きているとバレれば周囲の人間にも危害が及ぶと考えた新一は「江戸川コナン」と名乗り、父が(迷)探偵である幼馴染:毛利蘭の家に居候する。

周囲で起こる事件を持ち前の推理力と、隣家に住む阿笠博士が開発したアイテムを駆使して解決していきながら黒づくめの組織の情報を集めていく。

というストーリーです。

2019年11月現在、単行本は96巻、映画は23作品。

宿敵・黒づくめの組織もNo.2の幹部が出てきたりと徐々にクライマックスに向かっています!

名探偵コナン 漆黒の追跡者の概要

2009年に公開された13作目。第33回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞受賞。

キャッチコピーは「逃げ切れねぇ、か」「江戸川コナン、最も危険な事件」。

黒の組織が登場する映画としては2001年公開の第5作「天国へのカウントダウン」以来2作目。

「13」という忌み数ということで、宿敵である黒の組織との対決が軸!

名探偵コナン 漆黒の追跡者のあらすじ

東京近県を中心に6件の殺人事件が発生した。現場にはいつも、アルファベットが刻まれた麻雀牌が残されていたことから、同一犯人もしくは組織による広域連続殺人事件に指定される。

捜査本部には顧問として毛利小五郎も参加。
捜査会議が終了したとき、コナンは、会議から出てきた一人の刑事が黒いポルシェに乗りこむところを発見する。

「あの車は…。まさか、ジンだ!」

捜査線上に浮かんだ「黒ずくめ」の影。「工藤新一」の名前を知る男、コードネームはアイリッシュ。
組織の影が自分に近づきつつあることをコナンが知った時に7人目の犠牲者が出た。

始末したはずの高校生探偵・工藤新一が、江戸川コナンに姿を変えて生きていることをジンが知れば、コナンだけでなく灰原や阿笠博士、蘭…仲間を残らず抹殺するだろう。

しかし、まだジンは知らない。

だから、この事件をきっかけに組織を一網打尽に出来るかもしれない。

あまりにも危険であることを覚悟して、コナンは独り捜査を開始する。

黒ずくめVS江戸川コナン!

避けることのできない、宿命のバトル・ミステリーが今、始まる!

名探偵コナン 漆黒の追跡者のピンズ

今回のピンズについて。

シルバー一色で、彩色されてないところがかっこいいですよね♪

コナンが腕時計型麻酔銃で狙っているシルエットもお気に入りです!

名探偵コナンのピンズ

映画ごとに販売されているほか、鳥取にある「青山剛昌ふるさと館」販売されています♪

コナンファンには堪らない場所ですよね!

ぜひ足を運んでみてください~!

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